リゾートホーム BLOG

しょうぶまつり in 東京

2018年06月19日 Writer:りぞまま

みなさん、こんにちは!りぞままです。

(久しぶりの投稿となってしまいました...!)

 

ここのところ雨の日が続いておりますがいかがお過ごしでしょうか?

先週から軽井沢は気温が10~15度と、少し肌寒い日が続いておりますので

梅雨が明けるまでの間、お出かけの際には1枚羽織るものを用意した方がよさそうです。

 

 

先日、東京へ行ってきました。今日はその時のお話をしようと思います。

 

しょうぶまつり.jpg

 

東京都足立区北綾瀬で開催されている「しょうぶまつり」というイベントへ行きました。

このイベントへは去年も行っているのですが、あまりにも素敵だったため今年も行ってきました。

「しょうぶまつり」はその名の通りハナショウブを楽しむことが出来るお祭りです。

北綾瀬の「しょうぶ沼公園」には約140種、8,100株ものハナショウブがあり、

6月になると見頃を迎えとても色鮮やかな光景を目にすることが出来ます。

ハナショウブが植えられているしょうぶ田には木道がかかっているので、

花々に囲まれながら写真を撮ることも可です!

 

ハナショウブ.jpg

 

一日中ずっとハナショウブを眺めていられるくらい素敵だったのでまた来年も行こうと思います^^

 

それではここまでお読みいただきありがとうございました!

また次回お会いしましょう!

 

りぞまま

 

 

ブログ読者の方だけにお教えします !!

2018年06月12日 Writer:りぞぱぱ

どうも、こんにちは!

 

梅雨の時期はジメジメして鬱陶しく感じる人も多いと思いますが、夏場の農業用水や私たちの生活用水、さらには自然界に生きるすべての動植物の生命の源となる水を蓄える重要な時期でもあります。災害が発生するような雨には遠慮してほしいところですが、四季を楽しむくらいの気持ちで過ごしましょう。

 

 

さて、今日は軽井沢に別荘を持ちたいと考えている皆さん、

このブログを読んでいただいている皆さんに向けて、リゾートホームから売り出し準備中のとっておき不動産情報を少しだけ公開したいと思います。

 

 

今日ご紹介するのは、旧軽井沢エリアにある古家付き物件です。

 

物件_20180612.jpg

 

土地の面積は約127坪、建築可能面積は約25.4坪となります。価格は現状取引を前提に2290万円を予定しています。

樹木に囲まれた物件は、旧軽井沢銀座まで450m、万平ホテルまで650mと立地にも恵まれており、軽井沢を満喫するのに適しています。

前述のとおり大きな別荘は建てられませんが、旧軽井沢に小規模な別荘を構えたい人にはうってつけの物件です。

 

 

6月下旬には一般公開の予定ですが、せっかく当ブログを読んでいただいているわけですから、

興味のある方には他の人よりも一足早いスタートを切ってもらいたいと考えて少しだけ情報を公開しました。

 

こんな物件を待ってた!という方は、下記のリンクからお問い合わせください。

詳しい情報を提供しますので、お問合わせ内容欄に「りぞぱぱブログの準備中物件資料希望」と記入してください。

ブログ読者限定のとっておき不動産情報はこちらから

 

それでは、また!

 

 

りぞぱぱ

 

コラム・雑記

軽井沢で別荘を持つ!旧軽井沢エリアをおすすめする理由とは?

2018年06月06日 Writer:りぞほくん

軽井沢で別荘を持つことをお考えの方で、軽井沢のどこで別荘を探すかお悩みの方はいらっしゃいませんか?
軽井沢には、旧軽井沢・中軽井沢北・南軽井沢・追分エリアなどの複数のエリアがあります。
複数のエリアがあることから、どこが自分に合っているのか判断がしにくいという方もいらっしゃるでしょう。
そこで今回は各エリアの特徴を紹介すべく、その中でも特に人気の旧軽井沢エリアについての特徴をご紹介していきます。


「気候」

長野県側の冷たい風と群馬県側の暖かい風が峠でぶつかり、町が霧に包まれる状態もよく起こります。
こういった自然感溢れる霧に包まれて、美しい苔の生えた街並みはレトロな軽井沢の風景を引き立ててくれます。


[ブランド]

旧軽井沢は軽井沢の代名詞と言えるほどに有名です。
特に旧軽銀座は、観光で訪れたことがある人もたくさんいらっしゃると思います。
多くの観光地やレトロな建築物が残るこのエリアは物件の価格では軽井沢で最も高価なエリアの一つです。
その価格の高さにも関わらず、物件がでるとすぐに次の購入者が現れるなどとても人気なエリアとなっております。
人気や価格に裏づけされるブランド力が旧軽井沢の特徴です。


[美しい自然]

代表的な自然が楽しめるスポットとして
・白糸の滝 
・雲場池 
・碓氷峠見晴台 
・幸福の谷(ハッピーバレー)
などがあります。


ここでは軽井沢の大自然が生み出す綺麗な空気や先ほど述べたような軽井沢の特徴的な気候により生み出される苔といった美しい生態など、五感で自然を感じることができ、ストレスを大幅に解消し新たな気持ちに切り替えることができます。
こういった大自然が楽しめるのも旧軽井沢の優れた特徴の一つといえるでしょう。
軽井沢には様々なエリアがありその特徴もバラエティに富んでいます。他のエリアに優れた長所があるように旧軽井沢にも素晴らしい長所が備わっています。
上記のことを参考に、軽井沢で別荘を持つことを考えてみてはいかがでしょうか?


鞍手R-2、4890万円.JPG

日本で最も美しい村!

2018年06月05日 Writer:りぞぱぱ

どうも、こんにちは。

そろそろ梅雨入りの時期ですが
みなさん元気に過ごしておりますか?

 

4月中旬に私は群馬県「昭和村(赤城)」というなんとも素敵な村へ行ってきました。

昭和村は「日本で最も美しい村連合」に加盟認定されている場所です。

 

【赤城久呂保高原別荘地】.jpg

この村を訪れたのにはちょっとした理由があります。

実はとある企業から赤城にある自社別荘地についての勉強会に招いていただいたのです!

赤城の明るい日差しと丘陵地に広がる広大な農地、まだ雪の残る谷川連峰の雄姿など、

軽井沢とはまた違った高原の魅力を感じることが出来ました。

 

勉強会では赤城の別荘地について皆さんからお話を聞き、

軽井沢の別荘地を手掛ける者として気づいたことを少しお話させていただきました。

 

1つは赤城の別荘地の知名度についてです。

赤城の別荘地はきれいに整備がされ手入れが行き届いているのですが

軽井沢ほど知名度・ブランド力が高くありません。

人を集めるということは簡単なことではありませんが、せっかく素敵な別荘地なのですから

より多くの人に赤城を知ってもらいたく思い、集客についてお話を致しました。

 

2つ目は今の赤城の良いところについてです。

1つ目で多くの人に赤城を知ってもらうと書かせていただきましたが今の赤城だからこそ、

知名度・ブランド力があまり高くないからこそのメリットがあります。

実は赤城の別荘地の価格は軽井沢と比べるとかなりお手頃なのです。整備もしっかりとされています。

東京からの車のアクセスもよいため軽井沢の別荘は少し高いという人にはとても良い場所なのです。

 

一口に別荘地といってもその土地その土地で特徴や良さが変わって来ます。

別荘をお求めになるお客様によっても何が一番良い別荘地なのかも変わってきます。

どちらも当たり前のことなのですが、

土地一つ一つ、お客様一人一人に合ったアドバイスをしていくことの重要性を

この勉強会を通して改めて考えさえられました。

 

私が伺った「赤城久呂保高原別荘地」は、㈱日立金属ソリューションズが運営する別荘地です。

もしよろしければ一度赤城の素敵な別荘地をご覧になってください!

詳細はこちらから!!⇒【赤城久呂保高原別荘地】

 

赤城久呂保高原別荘地_2.jpg

 

それでは、また!

 

りぞぱぱ

 

コラム・雑記

軽井沢で別荘を購入する方必見!南軽井沢エリアの特徴とおすすめする理由

2018年06月02日 Writer:りぞほくん

「自然豊かな土地でセカンドライフを送りたい」
「都会の喧騒から離れてリラックスしたい!」
「収入に余裕があり資産形成を考えている」
軽井沢で別荘を持つことをお考えの方で、軽井沢のどこで別荘を探すかお悩みの方はいらっしゃいませんか?


軽井沢には、旧軽井沢・中軽井沢北・南軽井沢・追分エリアなどの複数のエリアがあります。
複数のエリアがあり、そのエリアによってメリット・デメリットなどの特徴は様々です。
どのエリアが自分の求める条件に即しているのかと探っている方も少なくないでしょう。
そこで今回は軽井沢の数あるエリアの中で、特にアクティブなレジャーが楽しめる南軽井沢エリアについてご紹介します。


[気持ちの良い見晴らし]

南軽井沢エリアでもまた、大自然を満喫できます。
しかし、その自然は旧軽井沢エリアなどの大きな樹木に囲まれ、霧が特徴的なところとは異なって、明るく開放的なスカッとした平野がその特徴となります。
軽井沢の他のエリアと違ったテイストを持っているのがこの南軽井沢エリアの特徴です。
広い大地にゆったりと暮らす生活に憧れを抱いている人には、南軽井沢エリアで味わえる開放感はおすすめです。


[レジャースポットが多数集結]

南軽井沢エリアでは、上で述べたような南軽井沢エリアの開放的な土地を生かしたゴルフやサイクリングなどのレジャーアクティビティーが盛んなので、体を動かすことが好きな方に特におすすめです。
別荘の醍醐味とも言える大自然を活かし、ゆったりとのんびり過ごされるのも良いですし、ゴルフやサイクリングなどをこういった自然の溢れる環境で伸び伸びと楽しむのもまた一つ素晴らしい趣味やストレス発散になることでしょう。


以上、南軽井沢エリアの特徴をご紹介しました。
別荘での楽しみとして、自然の中でゆったりとするのはもちろん素敵な娯楽ですが、そういった環境を生かして普段できないレジャースポーツをお楽しみになるのも素晴らしい時間の過ごし方ではないでしょうか?
南軽井沢エリアも徐々に人気が増しつつあります。
上記のことを参考に、軽井沢にて別荘をお持ちになることを考えてみてはいかがでしょうか?


鞍手R-1、4960万円.JPG

コラム・雑記

軽井沢で別荘をお考えの方へ南ヶ丘・南原エリアをおすすめする理由をご紹介

2018年05月29日 Writer:りぞほくん

仕事の関係で、今まで何十年も都会で暮らしてきたけれど、定年後は自然豊かな土地に別荘を構えてのんびりと生活したい、とお考えの方はいらっしゃいませんか?
こういった希望を持った際には、「どこに別荘を持つか」非常に悩まれるかと思います。
そんな方におすすめしたいのが、軽井沢です。
そこで今回は軽井沢のエリアの中で富裕層に人気な南ヶ丘・南原エリアについてご紹介します。


[アクセスが良い]

旧軽井沢は軽井沢の中でも代表的な高級エリアです。
長い歴史があり由緒あるエリアになっています。
この南ヶ丘・南原エリアもまた格式があり高級なエリアになっております。
南ヶ丘・南原エリアの長所の一つとして、アクセスが良いという点があります。


このエリアの南には、東西をつなぐ軽井沢バイパスが通っており、旧軽井沢と比べても、スーパーやホームセンターへのアクセスに優れています。
また、旧軽井沢の有名な観光地や新軽井沢エリアのアウトレットへも簡単に行くことができます。
このようにアクセスが良いのに加えて、富裕層の多い立地にもなっています。アクセスが良くて、格式の高い立地は軽井沢では類を見ない存在です。


[格式が高い]

上記しているように、南ヶ丘・南原エリアは富裕層が多く、格式が高いエリアとなっています。
旧軽井沢ほどの長い歴史はありませんが、昭和初期より知識人に愛されてきたロケーションになります。
あなたも新たな富裕層が集まる旬で高級なエリアに家を構えてみてはいかがでしょうか。


以上、南ヶ丘・南原エリアの特徴についてご説明させていただきました。
南ヶ丘・南原エリアは交通アクセスが良く旧軽井沢エリアの観光名所や新軽井沢エリアのおしゃれなカフェやレストラン、アウトレットへ簡単に行くことができます。
加えて、このエリアは近年人気が上がっております。
「アクセスの面も考慮したいし、格式の高いエリアで過ごしたい!」とお考えの人にはおすすめのエリアです。
上記した内容を参考に、軽井沢で別荘をもつことをお考えになってはいかがでしょうか?


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コラム・雑記

軽井沢で別荘を!おすすめの食べ物を4つご紹介

2018年05月25日 Writer:りぞほくん

別荘を持つ場所を決めるとき、その場所でどのような楽しみが味わえるのかを知りたいですよね。
例えば、温泉であったり、ハイキングであったり、大自然でのアウトドアであったり。
その中でも特に食事については重要な要素ではないでしょうか?
そこで今回は信州、軽井沢で味わえる人気の食べ物についてご紹介します。


[信州そば]

軽井沢は長野県にあります。
意外とそのことを意識していない人も多いかもしれません。
長野県といえば信州、信州そばですよね。
軽井沢ではお店ごとのこだわり、バリエーションがあります。
そのこだわりの違いから生み出された味の多様性を、飽きることなく楽しむことができるのではないでしょうか?


[信州味噌]

信州味噌の原材料は米麹と大豆からできており、その材料は西京味噌と似ています。
しかし、その二つの割合が異なるため味や色も違ってきます。
信州味噌の味の特徴としては、深みがあり辛口であることです。
ちなみに日本で消費されている味噌の約4割の味噌は信州味噌です。
あなたが今日食べた味噌汁も信州味噌からできていたのかもしれません。
そんな信州味噌を、その生産地である信州で召し上がってはいかがでしょうか。


[野沢菜]

軽井沢の名物は野沢菜と聞いてピンとくる人は少ないのではないでしょうか?
軽井沢でも野沢菜は有名で、お漬物のみならず、天ぷらとしてお召し上がり頂くことも非常に人気です。


[いなごの佃煮]

信州・長野といえば、いなごとを連連想される方もたくさんいらっしゃるでしょう。
確かにいなごを初めて食べる方にとっては少し抵抗がありますよね。
しかし、サクサクしていて甘辛風味のその味は多くの方から評判です。


以上、軽井沢で有名な食べ物についてご紹介しました。
「食べ物が美味しい」というのは別荘を買う場所を決める上で、非常に大きな決め手となるのではないでしょうか。
今回ご紹介した料理の他にも、軽井沢には新鮮で美味しい料理がたくさんあります。
それに加えて大自然でのレジャーや、温泉などたくさんのエンターテイメントがあります。
魅力がたくさんある軽井沢で別荘をもつことをお考えになってはいかがでしょうか?


沓掛平R-2、2850万円.JPG

株式会社 リゾートホーム 
〒389-0102
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢386-11
TEL 0267-42-8775/FAX 0267-42-8685
(軽井沢駅より徒歩7分/駐車場ございます)

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